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体の軸を鍛える方法

前回のブログ体の軸を知る方では、

 

体の軸は脊柱であり脊髄神経であると結論付けました。

 

また体の軸は、体の後ろ側にあるともお伝えしたのですが、

 

体の軸は丹田であり体の中心にあると思っていた方は

 

驚かれたのではないでしょうか。

 

もちろん、そんな事は既にご存知の方も

 

いらっしゃるかもしれませんが、

 

それでは、そのような方は

 

体の軸を鍛える具体的な方法もご存知ですか?

 

もし、ご存知なら

 

その方法ですぐに体の軸が鍛えられたと実感できますか?

 

ちなみに、

 

からだ塾が行う体の軸を鍛えるトレーニングを

 

体験した方々は以下のことを言ってくれます。

 

・軽くなった

 

・楽になった

 

・スムーズに動ける

 

・疲れないで走れる

 

・走っても息があがらない

 

・呼吸がしやすい

 

・筋肉に力をいれなくても速く走れた

 

・肩や足の力みが抜けた

 

・無駄な動きがなくなった

 

・空中にいる時間が長くなった

 

・電気が全身に流れているのを実感した 

 

  

普通のトレーニングであれば

 

トレーニング後は「つらい」「シンドイ」と

 

言われる方が多いですが、

 

からだ塾のトレーニングは

 

トレーニング後は「軽くなった」「疲れなくなった」と

 

言われる方が多いようです。

 

果たして、この違いは何なのでしょうか・・・

 

おそらくこの違いは、

 

体を傷めつけて強くすることを目的として行うトレーニングか

 

体を軽く楽に動くようになることを目的として行うトレーニング

 

の違いだと思います。

 

もちろん、どちらのトレーニングを選んでも

 

目的にそった効果は出てくるでしょう。

 

ただ、ひとつ言える事は

 

軽く楽に動くことを求めて強くした体は

 

年齢を重ねても軽く楽に動き続けてくれます。

 

つまり、

 

からだ塾のトレーニングをしていけば

 

年齢を重ねたからといって

 

膝が痛いとか、肩が痛いとか

 

体に痛みが現れるということはありえない言葉であり、

 

体が動かなくなったから現役を引退するとか

 

スポーツが出来ないなんてのは論外です。

 

からだ塾のトレーニングを続けると

 

人生80年ずーーと

 

軽く楽に体を動かせ続けるということです。

 

これこそが体の軸を知ってトレーニングをする

 

最大の効果であり正しい道筋を立てた

 

トレーニングだと思います。 

 

登山で例えるなら

 

正しい道筋を知れば、道に迷わず楽に

 

何回でも頂上へ行け、素晴らしい景色を何回も見られるように

 

正しい体の軸を知れば、無駄な力を使わずに

 

いつまでも楽に体を動かせ続けられます。

 

車で例えれば、

 

低燃費で走る車の方が、

 

1回の給油で走れる移動距離も長くなり、

 

多くの目的地へ行け、様々な経験ができます。

 

これは体も同じです。

 

無駄な力を使わない体の方が、

 

無駄にエネルギを消費しないので

 

1回の食事で運動できる時間も増え

 

たくさん運動出来て、様々な能力が身に付きます。

 

お金の無駄使い、水の無駄使いがダメなように

 

体の無駄使いもダメです。

 

人は誰でも長生きしたいと思うでしょうが、

 

長生きしたいといっても

 

膝や腰など痛みを抱えながら生きるのと

 

からだの悩みが一切ない状態で生きるのとでは

 

どちらが良い人生になるでしょう。

 

言うまでもなくからだの悩みがない状態で生きた方が

 

前向きに楽しい人生を送れるのではないでしょうか。

 

そのような人生を送るためにも

 

体の軸を正しく知り、正しく体の軸を鍛えるトレーニングをして

 

日常生活で体の無駄使いをしないようにしたいものですね。

  

ということで今回のブログは

 

一人でも多くの方々に

 

前向きで気持ち良い人生を送ってもらうために

 

体の軸を鍛える方法について書いていきたいと思います。

 

体幹トレーニングとは?

体の軸を鍛えると聞くと、知っている人なら

 

体幹トレーニングをすれば良いのでしょ!と思う方が

 

いらっしゃるかもしれません。

 

確かに体の軸を鍛えるには最適なトレーニングかもしれません。

 

ただ、

 

からだ塾が行う体の軸を鍛えるトレーニングは、

 

体幹トレーニングとは、正反対のもので

 

まったく違います。

 

これについては、後ほどお話致しますが、

 

まず体幹トレーニングについて

 

ご存知ない方の為にも説明をさせて頂くと

 

体幹トレーニングは

 

サッカー長友佑都選手や青山学院駅伝部など有名な選手が

 

こぞって取り組んでいるトレーニングで、

 

ここ数年で一代ブームが起こり

 

スポーツ選手なら知らない人はいないと思いますし、

 

ほとんどの選手がやっているのではないかと思います。

 

実は、

 

私も15年前から体幹トレーニングを知っていて

 

一生懸命取り組んでいました。

 

今では体幹トレーニングが一般的な名称となりつつありますが、

 

私が行っていた頃は、体幹トレーニングという名称ではなく

 

「スタビライゼーション」というものでした。

 

スタビライゼーションは、

 

ドイツや欧米などで行われていたトレーニングや医療体操などを基に

 

実践的見地のなか、日本で確立されたトレーニングメソッドで

 

1990年から日本で紹介され始めたものです。

 

当時は、競技能力を向上させるという目的というよりも

 

怪我をして復帰を目指す選手たちへリハビリトレーニングの一環で

 

行っていたのですが、

 

怪我をした後もスタビライゼーションを行い続けていくことで

 

競技能力が向上することが分かり、

 

怪我をしていない選手にも練習前には

 

必ずやるべきトレーニングとして

 

現在は様々な競技に知れ渡ることとなりました。

 

スタビライゼーションのトレーニングメニューとしては、

 

仰向けやうつ伏せなど決められた姿勢で

 

30秒~90秒バランスを保ち続けるメニューや

 

姿勢を固定したまま手足を動かすといったメニューなどで

 

簡単に言ってしまえば、

 

体育館の壁に背中を当てたまま、膝と股関節を90°近く曲げ、

 

まるでイスに座っているような姿勢を維持し続ける

 

「空気椅子トレーニング」を進化させたものです。

 

スタビライゼーションとは、

 

不安定でキツイ姿勢を維持して時間を費やし

 

体の軸を安定させるコアの筋肉を鍛えるトレーニングなのです。

 

今は、スタビライゼーションから体幹トレーニングへと

 

名称が変わり、私が行っていた頃とは傾向が

 

変わっているかもしれませんが、体の軸は筋肉ではないと

 

結論付けている現在の私からしたら、

 

体幹トレーニングを行う時間がもったいないと思うばかりです。

 

もちろん、

 

その時間を費やしたことで競技能力が向上した人は

 

どんどん体幹トレーニングをすればいいでしょうが、

 

逆に競技能力が低下するばかりか、無理な姿勢を維持したことで

 

怪我をしてしまう人も出て来ることも事実です。

 

これは、

 

サッカーJリーグのチームトレーナーから聞いた話です。

 

ある日、体幹トレーニングを勧め歩く指導者がチームに来て

 

体幹トレーニングを全選手にさせたそうです。

 

そして、それを毎日行うように勧め帰っていき

 

実際にチームでは練習前に体幹トレーニングを行い続けてそうです。

 

するとどうでしょう。

 

1週間もしないうちに腰痛を訴える選手が急増したそうです。

 

これを聞いた体幹トレーニングを勧め歩く指導者は、

 

「やり方が間違っている」

 

「筋力が弱いから腰痛が出たのだ!」と言ったそうです。

 

何事もやり方を間違えば、痛い思いをするのは当然なので

 

体幹トレーニングを勧め歩く指導者の言う事は

 

正しいことのように捉えられますが、重要なのはその後の対応です。 

 

誠意ある人であれば、腰痛が出た選手に対して

 

何がどのようにやり方が間違っていたのかを

 

分かりやすく説明するはずです。

 

しかし、

 

その指導者は忙しいからという理由でしなかったそうです。

 

何とも無責任な人だなと思うのは私だけでしょうか。

 

少なくとも無責任な人と話したくない私は

 

今回の話に出てきた体幹トレーニングを勧め歩く指導者の

 

言う事は一生聞かないと思います(笑)

 

とにかく、

 

日本サッカーのトップリーグであるJリーグの選手が

 

体幹トレーニングをして腰痛が出たというのは事実です。

 

では、なぜそのような事が起こるのか?

 

少し説明していきます。

 

ドローインの疑問

体幹トレーニングで行うメニューの一つとして

 

ドローインというものがあります。

 

私も一時はこのメニューをたくさんやっていました。

 

箱根駅伝で4連覇を達成した

 

青山学院陸上部の選手たちも練習前の準備体操として

 

必ずドローインを行います。

 

ドローインは、

 

腹筋の一種である「腹横筋」を強化するメニューです。

 

いわゆるシックスパックというお腹を6つに割る時に現れる

 

腹直筋とは違い、体の深部にある腹横筋は体幹を深部から

 

安定させてくれるそうです。

 

確かにドローインをやると腹圧が高まり安定した感覚は得られます。

 

それは、立っているときだけではなく走っている時も

 

腹圧が高まりしっかり地面を蹴れて前へ進む感じがあるので

 

良いような気がします。

 

ただ一つ問題があります。

 

それは、安定感と言っても

 

体の深部の筋肉を使い全身を固めるような安定感なのです。

 

この感覚を言葉で表現すると

 

全身がきっちりしすぎるというか、

 

何か力の抜きどころが分からず、ずっと力をいれたままで

 

ゆったりしないというか

 

チーターのようなしなやかな動きが出来ない感じがします。

 

このような感覚で力が発揮できる人もいるので

 

それが良い悪いと一概には言えないのですが、

 

感覚に長けた子供たちは、体幹トレーニングをすると

 

「疲れる」とか「腰が痛い」「腰が使えない」とか

 

「体が重い」とか「動きにくい」と言っております。

 

体幹トレーニングを15年前から行っていた

 

私も同じ感覚なので今は体幹トレーニングを子供たちへ

 

やらせていません。

 

それには、ちゃんとした根拠があります。

 

なぜ体幹トレーニングをすると良くないのか、

 

それは、体を動かす時に腹筋という体の前側を意識して

 

運動してしまうからです。

 

体の軸は、体の後ろ側にある脊柱であり脊髄神経であるという

 

結論を出している私からしたら

 

まったく正反対の事をしているのです。

 

また、体の軸は「お腹の深部にある筋肉を使う」という考えも

 

私の結論から外れる考えです。

 

体の軸は筋肉でも骨でもありません。

 

体の軸は、脊柱であり、脊髄神経から出る電気信号です。

 

このようにお伝えしてもほとんどの方が理解出来ないと思いますが、

 

人間は電気で動いています。

 

その為、

 

機械や器具を使っていくら筋肉を大きく強くしても

 

脳から脊髄神経を介して伝わる電気信号がスムーズに全身へ

 

行き届かなければ体は動きません。

 

ですので、私たちが体を動かす時には

 

筋肉をぎゅっと縮める感覚で動くのではなく

 

電気信号を全身へ流す感覚で動かなくてはならないのです。

 

しかし、

 

この電気信号の感覚が現代人には分からないので

 

筋肉をぎゅっと縮めて力を発揮させてしまいます。

 

もちろん、

 

その力加減が上手く出来る人は、良いのでしょうが

 

ほとんどの人が力加減が分からず無駄に力をいれてしまい

 

いわゆる「力む」という動きのブレーキ動作になってしまい

 

運動が上手く出来なくなるのです。

 

力むと言えば

 

私は以前ブログで「肩の力を抜く方法」を書きました。

 

実は、私が書いたブログの記事で

 

この記事が一番読まれている記事で2万3千人の方が

 

読んでくれています。

 

すごくないですか!?

 

2万3千人ですよ!

 

これは、つまり世の中には2万3千人もの人が

 

肩の力を抜く方法が分からずに悩んでいる人がいるということです。

 

世の中にはたくさんの病院がありますが

 

この問題を解決してくれる医師はいないのでしょうか。

 

街を歩けばスポーツジムもたくさんありますが

 

体の力みを取る方法を教えてくれるトレーナーはいないのでしょうか。

 

おそらくないのでしょう・・・

 

そのような方々の為にも、からだ塾がなんとかしましょう!

 

ここからは

 

人間は電気で動いているという事を

 

子供でも分かるように図を使って説明したいと思います。 

脳と脊髄神経

上記の写真をご覧ください。

 

黄色い線のようなものが神経です。

 

頭部には頭蓋骨がありその中に脳があります。

 

そして、

 

脊髄神経は脳から出てきて脊柱(背骨)の中を通っています。

 

このように脳と脊髄神経は頑丈な骨に守られるほど

 

重要な存在の為、中枢神経と言われています。

 

上記の写真を見ると

 

脊髄神経が脊柱の中を通っていることが一目で分かりますね。

 

また、脊髄神経が脊柱の脇辺りから細い神経に変わり

 

枝分かれしています。

 

その細い神経は肋骨や骨盤、上腕骨や肘など全身へ

 

広がっているのが分かりますでしょうか?

 

これは末梢神経というもので、筋肉や内臓、血管を動かしたり

 

体の感覚を伝える働きをしていて、

 

私たちが自由に体を動かせるのは、中枢神経から発生した電気を

 

末梢神経が筋肉へスムーズに送り届けてくれるからということですね。

 

また、

 

氷を触って冷たかったり、膝が痛いとか体が重いとか

 

感じたりするのは、末梢神経が筋肉や皮膚の状況を事細かく

 

中枢神経へ伝え脳がそれを感じ取っているからなのです。

 

ということは、

 

暗い気分になったり明るい気分になったりする気持ちの面も

 

同じ事が言えます。

 

よく「心労が重なり自律神経が乱れる」といった言葉が

 

ありますが、この自律神経も末梢神経の一部です。

 

自律神経は、気持ちを興奮させたり落ち着かせたりする

 

重要な神経なので、精神の安定を図る大黒柱です。

 

神経と聞くとただでさえ眉間にしわを寄せたくなるのに、

 

自律神経と聞くと難しそうで目を覆いたくなりますが、

 

自律神経も運動神経も共に末梢神経という同じ仲間なので

 

難しく考えないでくださいね。

 

ただ、

 

神経について調べると何が何だか分からなくなりますので

 

脳と脊髄神経は中枢神経で、それ以外は末梢神経とだけ

 

覚えておいてください。

 

つまり、

 

運動神経も感覚神経も自律神経も交感神経も副交感神経も

 

すべて末梢神経なので、

 

気分が落ち込んだり嫌な事があったりしたら

 

体を動かせば中枢神経から末梢神経へ電気が流れ、

 

気分をすっきりさせることが出来るということです。

 

ということは、

 

体の神経を見て考えると

 

心身ともに健全な状態で人生を過ごしたければ

 

毎日運動しなさいということですね。

 

このように書くと人生を健全な状態で過ごすなんて

 

なんとも単純でシンプルな話なのですが、

 

仕事や家事、育児など日常生活に多忙で

 

運動したくてもする時間がとれないということでしょうか。

 

心を亡くすと書いて忙しい・・・

 

心とは脳のことですから、

 

まさに漢字が表す意味の通りの世の中になっていますね。

 

一人でも多くの人が人生の優先順位の間違いに

 

気付いて欲しいと心から願っています。

 

おっと!

 

話がそれましたので、話を戻します。

 

さきほど説明した通り

 

体は中枢神経と末梢神経があり、その神経に電気が流れて

 

私たちの筋肉や内臓など全てのものが動くように

 

作られているということです。

 

これは長年の調査で分かっていることのようですから

 

紛れもない事実でしょう。

 

ということは、

 

私たちが体を動かす際にも神経の流れを無視しては

 

いけないということです。

 

筋肉が関節を伸ばしたり曲げたりして体を動かすのはもちろんですが、

 

その筋肉を動かす指令を出しているのは神経です。

 

特に中枢神経である脳と脊髄神経は頭蓋骨や脊柱(背骨)という

 

頑丈な骨に守られているので、その重要度は人体最強レベルです。

 

しかし、

 

そんな神経の存在をまったく知らずに体を鍛える人が多い。

 

足腰の筋肉を鍛えておけばいいんでしょ?

 

筋肉や関節が柔らかければいいんでしょ?

 

毎日ヨガやジョギングしてるからいいでしょ?

 

有酸素運動しているからいいでしょ?と

 

筋肉や関節を強化することばかりに目を向けて

 

神経の存在を無視して体を鍛える人があまりにも多い・・・

 

そして、

 

体をたくさん鍛えている人に限って

 

「腰が痛い」「膝が痛い」「肩が痛い」

 

とかいって病院や整骨院など医療施設に通っています。

 

しまいには、トレーニングのやり過ぎで怪我をしてしまったと

 

言い出します。

 

体からすれば、

 

「おいおい、それは神経を無視してトレーニングしたからだよ。」と

 

言われかねない発言になってしまいますね。

 

ここまでブログを読み進めてくれた方々は

 

「トレーニングのやり過ぎて怪我をしました」なんて言わないように

 

ぜひ神経の流れを感じながらトレーニングをしてみてください。

 

そうすれば、年齢がいくつになろうとも成長出来るようになります。

 

固定観念を捨てる

さて、ここまで神経について話をしてきましたが

 

いかがでしたか?

 

体の軸を鍛える方法が知りたかったのに

 

まさか神経の話が出て来るとは思ってもいなかったのでは

 

ないでしょうか。

 

従来であれば、

 

「体の軸を鍛える」には体幹の筋肉を鍛えれば良いのだと

 

思われる方々大半でしょう。

 

しかし、からだ塾は違います。

 

からだ塾が考える体の軸を鍛える方法は、以下の通りです。

 

1、体の軸は後ろにあると考え脊柱を自分の思った通りに

 

  使いこなすトレーニングをしていく。

 

2、その際に筋肉をぎゅっと縮めて関節を動かすのではなく

 

  神経の流れを感じながら関節を動かす。 

 

3、脳と脊髄神経の中枢神経を鍛えるべく、常に自分の体の感覚を

 

  考えながらトレーニングをしていく。

 

以上3つが体の軸を鍛える方法です。

 

正直、

 

現代人の体感覚はかなり鈍感になっていますので、

 

 

文章だけでは理解できないと思います(笑)

 

ですので、本当に興味があり体の軸を鍛えたいという方は

 

からだ塾までお越し下さい。

 

当然ながら、体の軸を鍛えたければ

 

従来のトレーニングの考え方を捨てなければなりませんので

 

1回来て分かる事でもないかもしれません。

 

ただ、トレーニングの常識である固定観念を捨てられた人には

 

本当に素晴らしいご褒美があります。

 

それが、

 

体が軽く楽に動くようになる事で、

 

前向きで気持ち良い人生を一生涯送ることが出来るというものです。

 

 

大げさかもしれませんが、腰痛や膝痛、しびれやだるさなど

 

様々な体の悩みを抱えず生きるとはそのくらいのことだと

 

私は思っています。

 

一人でも多くの人が、前向きで気持ち良い人生を一生涯送って

 

もらいたく今回のブログを書かせて頂きました。

 

次回は、

 

4月から始まる新プロジェクトのご案内をさせて頂きます。

 

それでは、次回の更新をお楽しみに!!