からだ塾は、
体の不調を改善する施術所
競技能力を向上させるトレーニング施設 
 
子供の運動能力向上を目的とした体操教室を併設した施設です。
3つの施設の特色を以下より説明してきます。

 

 

 

開催中の教室の最新日程や最新情報はブログにて掲載していますので、こちらをクリックしてご確認ください。 

  

 


施術所

千葉県市川市本八幡スポーツ鍼灸マッサージ

からだ塾の施術所では、テニス肘やゴルフ肘、シンスプリント、オスグットなどの

 

スポーツ障害や肩こり、頭痛、腰痛、五十肩、膝痛椎間板ヘルニアなど数多くの疾患を改善する施術を行っています。

 

施術効果は整形外科や整骨院では、

 

半年から1年の治療をしても改善しなかった疾患も当院では、数回で改善しています。

 

まさか、そんなはずがないと思われた方は以下の動画をご覧下さい。

 

腰椎椎間板ヘルニアの施術効果

 

いかがでしょうか?

 

腰の痛みで杖なしでは歩けなかった90歳の方が当院の施術を1回受けただけで杖なしで歩けるようになりました。

 

一緒に来て頂いたご家族からも、

 

「今まで、整形外科や整骨院へ行っても良くならなかったのに、杖なしで歩けるようになるなんて、とても驚きました。」

 

とおっしゃっていました。

 

もちろん状態により改善の時間差はありますが、

 

多くの方たちが当院の施術をうけて体の変化を実感して帰っていきます。

 

では、なぜこのような事ができるのでしょう。

 

それは、当院は痛みの原因が何なのかを根本から理解しているからでしょう。

 

どういうことかというと、

 

世の中には

 

整形外科や整骨院、鍼灸マッサージ院、整体など体の不調を改善する施設がたくさんあります。

 

しかし、

 

どの施設も痛みの原因を利用者へ分かりやすく説明している所はあまりありません。

 

それもそのはず、

 

日本人のおよそ4人に1人に相当する2800万人が苦しんでいると言われる腰痛の約85%は、原因不明であると

 

厚生労働省が発表しています。

 

つまり、整形外科や整骨院、鍼灸マッサージ院などでは腰痛の原因が分かっていないのに

 

痛み止めの薬や湿布を処方したり、電気治療やマッサージをしているということになります。

 

これは、薬や電気治療、鍼治療などで痛みを「ごまかしている」ことになります。

 

痛みを改善するのに半年も整形外科や整骨院などの施設に通い続けている皆さん!!ごまかされてますよ!!

 

早く気付いてくださいね。

 

それでは、あんたの所はどうなの?といった声が聞こえてきそうなので

 

当院の特徴を簡単に説明させて頂きます。

 

整形外科や整骨院などでは、痛みのある一部分にしか目を向けていません

 

当院は

 

からだ全体を見て施術しています。

 

どういうことかというと

 

当院ではたくさんの症例を診てきましたが

 

ほぼ全ての疾患は、痛みの出ている場所に原因はないということが分かってきました。

 

ですので、いくら腰が痛いからといって腰を揉んだり叩いたり鍼をしたり、湿布をはったりしても

 

それはごまかしているだけなので、腰痛が再発します。

 

驚かれる方も多いかと思いますが当院の施術を受けて、痛みの原因をしっかり理解した方は腰痛が再発した人はいません。

 

むしろ、施術後は体が動きやすくなって運動したくなったという方が大半です。

 

その為、当院へ通い続ける方々は、もっと動けるようになる為のトレーニングを受けに来ています。

 

このトレーニングを受けるとさらに体が軽く動くようになるので体調がますます良くなり、運動を積極的に行うようになり

 

無駄な脂肪がなくなり、必要な部分に必要な筋肉がつきスリムな体型に変わっていく方が続出しています。

 

とはいえ、このような話をしても、そんな上手い話がある訳ないと思わる方が大半だと思います。

 

それでは、最後に以下の動画をご覧頂きご検討下さい。

 

 


体の痛みをとる方法

からだに現れる痛みの原因は、加齢、ストレス、使いすぎ、血行不良、炎症、筋肉の硬化ではありません。

 

このように言われると驚かれるかもしれませんが

  

からだに現れる痛みの本当の原因「体の動かす順番の間違い」です。

      

詳しくは、下記をクリックしてご覧下さい。

 

からだの痛みをとる方法

 

からだの動かす順番を間違えて体動かすと呼吸が上手く出来ず、酸素をしっかり体内に取り込めなくなります。

 

この時の「酸素不足」が痛みを引き起こしている原因でもあります。

 

痛みの原因を筋肉の緊張と捉えている方も多いかと思いますが、それは結果であって原因ではありません。

 

なぜ筋肉が緊張するのか?

 

その部分を見極めなければ一生体の痛みと付き合うことになります。

 

そんな事にならない為にも、皆さんは痛みの本当の原因を知る必要があります。

 

体の痛みの本当の原因は、「体の使い方の間違い」と「酸素不足」です。

 

当院で、体の使い方を知り、気持ち良い深呼吸が自然と出来る体にしませんか?

 

 体を動かすたびに「痛い」と言う世界から、体を動かせば動かすほど「気持ちいい」と言える世界へ一緒に進んでいきましょう。

 

 

 

 


トレーニング施設

 

スポーツジムなどを代表としたトレーニング施設は世の中に数多くあります。

 

腹筋が6つに割れるほどの筋トレが出来る施設、

 

ヨガやピラティスで柔軟性の強化や体幹を鍛える事が出来る施設、

 

実に様々なトレーニング施設があります。

 

当院のトレーニング施設もそのような物の一つになりますが、少しだけ違う点があります。

 

それは、

 

当院のトレーニングはマシーン器具や重りを使いませんし、腹筋や体幹トレーニングやストレッチも行いません。

 

やることは、全身にある265個の関節を連動させて伸ばすトレーニングです。

 

このトレーニングを受けると「無駄な力み」がなくなり、全身を軽く、しなやかに、素早く動かせるようになり

 

「キレのある体」を手に入れる事ができます。

 

キレのある体は誰しも手に入れたいものだと思います。

 

ただ、そのような体を手に入れるには筋肉を鍛えるだけではダメです。

 

やるべきことは神経の働きを理解してトレーニングすることです。

 

このような人体を理解してトレーニングする必要性はイチロー選手も言っていました。

 

詳しくは以下の動画をご覧ください。 

 

「肩の力を抜きなさいと言って、肩の力を抜こうとしてもダメ」

 

「目に見える部分だけに目を向けてダメ」

 

「持って生まれたバランスを崩してはいけない」

 

「筋肉を大きくしたら靭帯や関節を傷める」

 

「人体を理解してトレーニングすれば怪我をしない」

 

「ウェイトトレーニングしたらスイングスピードが落ちる」

 

「情報が多すぎてどれをピックアップすればいいのか分からない」

 

「失敗をしないで辿り着いても、深みはでない」

 

「知識が多すぎて頭でっかちになりがち」

 

「遠回りすることが一番の近道」

 

以上がイチロー選手の言葉です。

 

知識ではなく、感覚で培ってきた言葉ですね。

 

私は、このような言葉に凄く共感します。

 

からだ塾のトレーニングはイチロー選手がやっているトレーニングとは違いますが、感覚で培ってきたもので知識で行う世の中のトレーニングとはまったく違います。

  

なのでからだ塾のトレーニングを受けた人は、

 

「今までのトレーニングが如何に無駄なことをしていたのか理解出来た」

 

とおっしゃられます。

 

皆さんが行うトレーニングは、何の目的をもっておこなっていますか?

 

一つ一つのトレーニングの意味をしっかり理解しておこなっていますか?

 

少し疑問に思われてる方は、当院のトレーニングを一度受けてみてはいかがですか?

 

当院のトレーニングは、一つ一つに意味があるので、その意味を知るとトレーニングがどういうものなのか理解出来ると思います。

 

詳しくはこちらをクリックしてご覧下さい。 

 

また、運動中の動作をスマホで撮影して頂き、こちらで動作分析を行うといったことも行っております。

 

詳しくは「セントレムービー」をご覧ください。 

 

 

 

 


目と耳の体操教室

 

からだ塾では子供たちへ、運動能力を向上させる体操教室を行っています。

 

世の中には様々なスポーツ教室がありますが、どの教室でも絶対に教えてくれないことを、当教室では教えています。

 

それが、目と耳の使い方です。

 

詳しくは、上記の動画をご覧下さい。 

 

目と耳?

 

目と耳の体操教室と聞いて

 

「うちの子は目や耳が悪くないから別に通わせなくていいかな。」

 

このように思われる方が多いと思います。

 

しかし、人間は約90%の情報を目と耳から手に入れています。

 

主婦の方であれば、

 

買い物に行くときに商品の質や値段を見る目、

 

掃除をするときにゴミがないか見る目、

 

小さなお子さんがいれば聞き耳を立てながら家事をします。

 

会社員であれば、

 

通勤時に電車内で中刷り広告などを見る目、

 

電車の発車ベルの音を聞く耳、

 

パソコンや携帯で作業をする為に見る目など

 

様々な情報を目と耳から取り入れています。

 

このようなことは大人だけでなく子供も同じです。

 

スポーツで言えば、

 

ボールや相手がどこにいるか見る目、

 

監督やコーチの指示をしっかり聞く耳、

 

スポーツが上手な人の動きを見る目、

 

チームメイトと作戦を立てる時に話をしっかり聞く耳、

 

意外と気付かないのですが、

 

スポーツ中に目と耳の機能をかなり使っています。

 

スポーツ選手は目と耳から手に入れた情報をもとに何をすべきか考え、判断してそれぞれの競技を行っているのですが、俗に言う「反射神経がある人」というのは、目と耳などを含む五感が非常に発達している人の事を言います。

 

一瞬の動きで相手からボールを取ったり、飛んでくるボールを避けたりすることも反射神経の力である目と耳の能力がしっかりしていなくては出来ないものでもあります。

 

 

つまり目と耳からの情報処理能力が発達している子供は、携帯電話やパソコンなどがサクサク動くような状態ともいえるので、何事もテキパキこなせるとも言えます。

 

 

特に幼少期から小学生のうちに目と耳を鍛えると、頭の切り替えが早くなるので、人の話を良く聞き、自分の意見をしっかり言え、集中力がある子供になっていきます。

 

だからこそ子供のうちに目と耳を鍛える必要があるのです。

 

しかしながら、今の子供たちは目と耳の機能が極端に低下しています。

 

なぜそのようなことが起きるのでしょう。

 

それは、以下の理由が考えられます。

 

千葉県市川市 からだ塾 目と耳の体操教室

目線が下を向いている

 

最近の子供たちは、少子化や遊ぶ場所の減少、遊ぶ友達の減少などが原因で、外遊びをする事が減っています。


遊びはというと、テレビゲームなど身体を使わず室内で行う遊びが増え、昔と比べて外で元気に身体を動かして遊ぶという機会が減っているといえます。

 

また、移動手段も変化してきました。

 

昔は30~40分は歩き続けられるのが当たり前でしたが現代はどこへ行くにも車で歩くことが極端に減りました。

 

エスカレーターやエレベーターの普及に伴い、「階段を上り2階や3階まで行くのが辛い」なんていう子供も続出しています。


これは、

 

まさに子供たちの運動能力が低下している証拠です。


体を使って遊ぶ時間が減ると育つはずの能力が育たなくなります。

 

その能力とは「歩く」「走る」「止まる」「ジャンプする」「投げる」「取る」「よける」といった

 

7歳までに90%完成される基本的運動動作です。

 

何事も基本が大切なのですが、現代の子供たちは体の基本が育っていない状態です。

 

さらに、育たなくなるのは基本的運動動作だけではありません。

 

遊びながら様々な情報を収集していた目と耳の機能も著しく低下します。

 

スポーツは目と耳から手に入れた情報と約40種類の基本的運動動作を組み合わせて行うのですが、目と耳の機能や基本的運動動作が育っていない子供たちは、どのように動いたら良いのか分からないので、体を動かす楽しさを感じられないまま、運動嫌いになる子供たちが増えています。

 

特に今の子供たちは視力が著しく低下している子が非常に多いです。

 

これは一点しか見ない生活スタイルが影響しているのです。

 

携帯電話やパソコン、テレビゲームなどはどれもこれも目線を一点に集中させてしまうで、眼球の運動不足に繋がります。

 

すると目線が自然と下がっていってしまい、正常な位置で眼球を扱うことが出来なくなり正しく物を見る事が出来なくなるのです。

 

正しく物が見る事が出来ない状態で生活すれば、脳も正しく機能しません。

 

脳が正しく機能しないと体を動かすのも不自然な状態になりますから、運動が苦手な子供が増えくるのも当然です。

 

目の異常が身体動作に影響を及ぼすことはあまり知られていないことかもしれませんが、からだ塾はそれを改善するべく目と耳の体操教室をしています。

 

驚くことに目が悪い子供の視力が回復して眼鏡が必要なくなるケースが当塾では起きています。

 

多くの眼科医がやっている眼鏡で視力回復させようとしても根本治療にはなりません。

 

大切なのは体の土台をしっかり作るです。

 

体の土台って何?

 

運動教室で良く言われる言葉で「体の土台」というものがあります。

 

いまさら聞けないけど、体の土台っていったい何?

 

このような親御さんがもしかしたらいるかもしれません。

 

そこで少し体の土台について説明したいと思います。

 

からだ塾では「体の土台=体の軸」と捉えています。

 

体の軸については、下記のブログをご覧頂くとして

体の軸を知る方法

体の軸を鍛える方法

軸トレーニング感想

 

詳しい説明は省きますが、子供の頃から体の軸を知って運動するのと知らずに運動するのとでは大きな差があります。

 

ちなみに、体幹を鍛えると体の軸を鍛えるはまったく違ったものになります。

 

その違いを簡単に言うのであれば、体幹を鍛えるは「筋肉」を鍛えることで、体の軸を鍛えるは「神経」を鍛えることをいいます。

 

目と耳の体操教室では、目と耳の機能を高めることはもちろんのこと体の軸という「神経」を鍛えることも行っています。

 

また体の軸を使った走り方の指導も行っているのですが、この走り方を覚えるとたくさん走れて疲れ知らずの体を手に入れることが出来ます。

 

たくさん走っても疲れない走り方とは、どんな走り方なのか?

 

詳しくは下記の動画をご覧ください。

動画をご覧頂ければ分かると思いますが、私たちは当たり前のようにして肘を曲げて走っています。

 

しかし、その走り方は呼吸がしにくい走り方です。

 

呼吸がしにくいと体の軸がぶれてきます。

 

当然のことながら、体の軸がぶれると走るのも疲れやすくなります。

  

疲れる走り方でスポーツをするのと、疲れない走り方でスポーツをするのでは、どちらが楽しいですか?

 

当然、疲れない走り方です。

 

疲れる走り方と疲れない走り方では、どちらが怪我をせずに運動が出来ると思いますか?

 

当然、疲れない走り方です。

 

子供の頃に走ることが苦しくて苦手になる人が多いですが、これは正しい体の軸を理解せずに走り続けたからです。

 

疲れない走り方を手に入れた子供たちは、とにかく楽しそうですしどれだけ走っても怪我をしません。

 

からだ塾では、走ることは「辛くてしんどい」 ではなく

 

走ることは「楽しくて気持ちいい」という概念に変える約束を致します。

  

からだ塾で目と耳の機能を高めて、身体感覚が優れた子供にしてみませんか?

 

無料体験も実施していますので、お気軽にご連絡下さい。

 

詳しくは下記をクリック。

目と耳の体操教室

 

小学生クラス

 

ご予約、ご質問などは、

お電話もしくはメールでお伝えください。

入会方法&お問い合せ

 

 

 

 


ラジオ出演

からだ塾は、かけっこが速くなる塾としてbayfm78島村幸男噂のレポートに紹介されました。

 

詳細は下記をクリックしてご覧下さい。

 bayfm街角DJ

 

 

 

 

 

 

 


子供の成果

体力テストの結果が良くなったという子供が続出しています。

 

詳しくは、こちらをクリックしてご覧下さい。

 

神経から体を鍛えることが出来る目と耳の体操教室に通う子供たちは、どんどん運動能力が向上しています。

 

 


からだ塾

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